lark / linda lewis

今朝の京都は寒いながらも冬晴れ。
手や指先が割れるし足は霜焼け気味に…
それでも焙煎中は集中してますので寒さが沁みるのは焙煎が終わった直後。
開店前のあたたかい一杯の珈琲と一枚のレコード休憩は至福の時間です。

本日の珈琲盤
lark / linda lewis
リンダ・ルイスは究極のフォーキーソウルSSWかも知れませんね。
無垢な輝きに満ちたこのアルバムはやはり名盤。
近年どうされているのかな
ギター一本で来日して欲しいなあ。

さて本日も石油ストーブの灯がともるHiFi Cafeで
ゆっくりと丁寧な深い入珈琲をドリップしています。

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